第一ゼミナール 塾長室へようこそ

第一ゼミナール 塾長室  へようこそ。
塾長室は、第一ゼミナールの中身についてもっと知っていただくために、
塾長の目線から塾でのできごとや先生たちの紹介をしていくブログ形式
のホームページです。

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塾生のみなさんや保護者の皆様に、第一ゼミのことをもっとよく知っていた
だくために作成しているものですが、
もちろん塾探しをしている人に見ていただくのも大歓迎です。


第一ゼミナールのキャッチフレーズは、
こんなに楽しい塾があったんだね・・・・
第一ゼミナールでキミもスゴイやつになる
ヘンな先生ばかりでスイマセン・・・・ 
え、ここってホントに塾?
明るく・楽しく 勉強しよう

などなどいろいろありました。
ちょっと普通の塾とは違うかもしれません。
でも、私たちにとってはこれがもっとも普通な塾の姿なのです。

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それではどうぞ 塾長室 をお楽しみくださいませ。
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allow5-17.gif第一ゼミナールのホームページはこちらへallow5-17.gif

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http://www.d1zemi.com


第一ゼミナールの紹介

第一ゼミナール


第一ゼミナール 「塾長室」にようこそ。

第一ゼミナールでは、 「明るく・楽しく 勉強する」
モットーに、個性豊かな講師陣がそれぞれ工夫して
ユニークな授業 を行っています。
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1クラスの人数は 2名〜10名 程度。
生徒個人個人の力をできるだけ引き出すことができるような
環境づくりを心がけています。

先生たちの服装は自由。
背広・ネクタイ姿の先生は1人もいません。
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生徒たちとの 心のきょり をできるだけ近づけること
ができるよう、いつも気を配っています。
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第一ゼミナール 塾長

第一ゼミナール塾長です
(名前) 西村 学
(年齢) 42歳  (血液型)O型
(身長) 187cm  (体重)128kg
(経歴) 栃木県立足利高校→一年浪人→早稲田大学商学部→中退
      →第一ゼミナール

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中学生時代には、学校の先生かプロレスラーになりたいと本気で思っていたという極端な性格。見た目は少しコワイが、家ではとてもおとなしい。
塾での忘年会や、商店街でのおつきあいのとき意外は、めったに酒を口にすることはない。実弟の結婚式でも、お酒を一滴も口にしなかった。(なんでも、飲むとテンションが下がるらしい)
高校時代にはラグビー部に所属。ポジションは5番ロック。しかし引退試合の直前に椎間板ヘルニアで手術のため入院。そのため以降は激しい運動は控えていたが、2007年8月から長男と一緒に極真空手小笠原道場に入門。腰に爆弾をかかえているため、いつまで続けられるかはわからないが、とにかくやるからには真剣にやるという姿勢を息子たちに見せようと、たるんだ体にムチうって日夜必死でトレーニング中。2009年の7月にはカラテの大会に42歳で初出場したものの、勢いあまって一回戦にて反則負けとなる。
大学時代には、バンド活動に力を入れていた模様。見た目的にとてもドラムな感じだが、意外なことにドラムは叩けない。ドラム以外はギター・ベース・ピアノなどひととおりこなす。大学時代にメイン参加していたバンドは、4つのバンドのベーシストばかりが4人集まって結成したという「THE FOUR BASS」。
そのバンドではピアノを担当。実は塾長は3歳からピアノを習っており、両親は将来は音大に通ってほしいと思っていたとか・・・・。まあ、よくある「親の心、子知らず」というアレである。
「50歳になったらバンド活動を再開する。」これが今の塾長のささやかな夢である。

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中川 透(とおる)先生

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昭和46年11月9日生まれ 37歳 O型
(担当)小学生英語 ・ 中学生英語 ・ 高校生数学
     および講師陣の指導
(愛称)とおる先生 ・ トオルさん
(経歴)国立学芸大附属中学→同 高校 →1年浪人 →
     早稲田大学教育学部数学専修 卒→第一ゼミナール
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高校時代は野球部のエース兼4番打者。
学内でファンクラブが設立されたいたというほどの人気で、
「学附のトム=クルーズ」という異名でよばれていたらしい。
大学時代には、母校の高校野球のカリスマ監督として指導にあたる。
(高校野球の監督を大学生がやるということ自体、異例のことである)
現在は、塾のOBや元講師陣を中心に結成している草野球チーム「三鷹ボウズ」
のお目付け役として活躍中。
試合後に、ホームページ内で各自の課題、チームの問題点、試合内容について
の反省点などを、ズバリ鋭く指摘&分析&解説する。
その内容は、野球を通して人生全体に通ずるような非常に意味深いもので、
野球をやっていない人でも一見の価値あり。
第一ゼミナールでは、小学校高学年の英語・中学生の英語・高校生の数学
を中心に担当。独自の感性で作成するオリジナルなテキストと、
塾内でもっとも気合の入った授業で、生徒からの信頼は非常に厚い。
見た目のクールさと、まったくかけはなれた非常に熱血な講師である。

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佐藤ユースケ 先生

(担当)中学生 英語  高校生 英語・数学
(愛称)サトー先生  キモくん  ユースケ
(血液型)AB型
(経歴)福島県立磐城高校→青山学院大学(中退)→浪人→国際基督教大学
    →第一ゼミナール(就職内定)

ぜんぜん講師の募集なんてしていない時期に「あのー、ボクここで先生やりたいんですけど・・・」と飛び込みでやってきた奇特な人物。見た目によらず、勉強を教えるということに対する考え方が非常にマジメな男だったため、とりあえず採用される。大人数のクラスでバリバリ・・・というよりも、少人数のクラスでキメの細かい指導をするほうが向いているタイプ。1対1の個人指導では、抜群の指導力を発揮し、高校入試、大学入試ではすでに多くの実績をあげている。昨年度は、2学期以降個人指導の枠が満員御礼となってしまうほどの人気講師である。
※塾長の息子、龍道くん(3歳)も、佐藤先生に個人指導で英語を習っている。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
国際基督教大学では、野球部の主将をつとめていた。スポーツ万能で、スキーは回転やジャンプも軽々とこなす腕前。
しかし、授業は体育会系のノリではなく、彼のおだやかな人柄を反映してサラサラと小川が流れるような雰囲気である。ヒトコトで言えば、勢いはないが元気もない(?)。
それでいて個人指導では絶大な効果を上げるというところが、彼の能力の高さを物語っている。塾長にいわせれば「見た目はたよりがいはないけれども、間違いなく信頼できるヤツ」。
スポーツだけでなく、勉強の方も万能で、すべての教科をオールマイティに指導可能。中学のときの成績はオール5だったという話も、どうやらホントウっぽい。
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現在は、塾長、中川GTに次ぐポスト、「リーダー」として、若手講師陣のまとめ役となっている。第一ゼミの若手講師陣は、なかなか個性が強い先生が多いので、こまりながらも楽しんでやっている様子。若手講師からの信頼も厚い。
2009年6月国際基督教大学を卒業見込。その後は第一ゼミの第3の男として、塾をよりいっそう盛り上げるために一役かっていただこう。

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町田 潤将(ヒロノブ)先生

(担当)小学 算数  中学 理科  高校  化学
(愛称) マッチ
(血液型)A型
(経歴)調布北高校→1年浪人→東京理科大学応用科学科

小学生時代はジュニアドラゴンズの名捕手としてその名を三鷹中に知らしめる。スポーツ万能で調布北高校時代にはテニス部に所属。大学入学後はスノーボードなどのシーズンスポーツ系を得意とする。現在、夏に向けて、筋力アップトレーニングに余念がない。
●最近の趣味  ・・・「ベンチプレス」&「マージャン」
●最近の口グセ ・・・「オレ、ミセキン(見せかけの筋肉?)つくるから」
授業の進め方は、グイグイと生徒をひっぱっていくタイプ。
年齢的に若いので中高生とのジェネレーションギャップがまったくないところがうらやましい。そこが我々ベテラン講師にはない(いや、かつてはあったかもしれない)魅力である。
一見強引に見える授業の進め方ではあるが、その裏側には緻密な計算と非常に熱心な授業準備が隠されていることは、あまり知られていない。

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田中邦治(くにはる)先生

(担当)小学 国語  中学 国語・英語  高校 国語
(愛称)たなやん  くぎ
私立東京電気大学付属高校→1年浪人→早稲田大学スポーツ科学科

小学校時代は丸坊主の野球少年。小学生のころから硬式のボールで練習し、いつも塾にグローブを持ってきたのが印象的でした。現在は、塾のOBや元講師で結成している草野球チーム「三鷹ボウズ」にメンバーとして参加。

第一ゼミナールには、小学校4年生から在籍。いまや伝説となっている前田先生の、常識をはずれた授業に衝撃をうけ、「オレも先生やってみてえ」という気持ちが芽生える。
現在は教える側として、尊敬する前田先生のように生徒の心にいつまでも残るような素晴らしい授業ができるように、日々奮闘努力中。
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白石 涼(りょう)先生

(担当)中学 社会   
     今後・・・・高校 社会 や 小学 国語も
(愛称)シラくん  さかなくん
(経歴)都立武蔵高校 →1年浪人→早稲田大学教育学部 在学中

田中先生、町田先生とは三鷹三小〜三鷹四中の同級生。
第一ゼミナールには、中学1年生時から在籍。
塾長との始めての出会いは、小学6年生の八幡様のおまつりのとき。
塾長は、生徒のみんなに「お祭りでオレのことみつけた人にはカキ氷をおごるよ」と
とんでもなくサプライズなオゴリ条件を提示。
そこで塾長をみつけた町田先生や田中先生(当時は小学6年生)が、
田中「トムさん、おごってー」
塾長「おお、イチニイサンシー、ずいぶんいるなー」
田中「あ、こいつらはうちの塾じゃナイっす」
塾長「いいよめんどくせー。みんなおごったるワイ」
白石「え、あ、アリガトウゴザイマスッ」
そんなこんなで、その何ヶ月後かに白石涼も第一ゼミナール塾生となる。

授業では独特のキャラクターを生かし、軽妙でテンポのあるトークと、豊富な知識に裏づけされた内容のある解説で、生徒を自分のペースにひきこみ、心をつかんだ授業をする。
生徒には自分のことを「さかなくん」とよばせたりしているが、実はノリノリのダンサー。
早稲田大学でも有名なHIP HOP系のダンスサークルに所属し、クラブやダンス大会などで、
大活躍中。
YOU TUBE にダンス大会の動画がアップされているらしいので、近々探してココにリンク貼ります。
みなさん是非見てやってください。カッコいいっすよ。

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2009年 2学期期末テスト 結果 (中2数学)

中学2年生 数学
三鷹四中生 塾内最高 94点
夏期講習からしっかりと基礎を積み上げてきた「1次関数」と、2学期に塾長自作のテキストでバッチリ勉強してきた「平行線と角」と「三角形の合同」が今回の試験範囲でした。特に合同の証明に力を入れて練習してきましたが、今回は1題のみしか出題されませんでした。
「角度の和を求める問題」については、塾長のテキストでみんな事前からしっかり勉強済みでしたので、塾生の正解率はかなり高い数字になっています。やはり、図形はきちんとしたテキストを使って、教える順序をしっかり考えて、わかるまで何度も練習すること。これに尽きます!
今回の期末テストでは、塾生の最高点は94点。そしてなんと塾生全員が80点以上という快挙を成し遂げました。冬休みは、またみんなでガス勉(=ファミレスで授業をすること)だね。
三鷹一中生 塾内最高 ??点  
三鷹一中生のみなさんも、そろそろテストが返却されてきました。明日以降の報告を楽しみにしています。

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